今さらFX. されどFX

定年も間近?貯金はしない主義というか、貯金する気がない。でも無駄遣いはしたくないし、していない つ も り。大義は勉強!どーにもこうにも、あの動くチャートに何か引かれるものがあったのは事実だけど、ローラちゃんが(2018年7月時点で)呼びかけて、けてくれたので「ポチッ」。「とにかくカッコイイなぁーこの子」と思う。

FXならなんでもいい

結局理解をしてからなんて考えていると、おそらく会員登録なんてしない。 銀行口座を作ると同じく、粗品を一杯くれる とか、芸能人などのキャラクターが好みだとか、好きで会員になるんだから、何でも良いのです。悪いとこを見たり、聞いたりしてもねぇ。 実際に自分が惚れて、好きで買った車や、パソコンには文句言わないのと一緒で、好きこそ物の上手なれなのだ(ちょっと意味が違うけど)。Google様で検索なんかしてしまうと、まあ、出てくるわで何を信じるか、信じて良いのかすら怪しい。まあ初心者向けではないことには、間違いない。


気になる(気にすべきは)このキャッシュバック 2万円の広告。 2万円戻ってくる?じゃ一体最初はいくらかかるのだ。うううう、外貨ジャパンと、DMMで合計4万円戻ってくるのか?? 不安しか出てこないこの広告。 ちなみに広告はクリックしても変な課金とかはされませんでした。あくまでも、会員登録を前提としたサイトで、銀行のサイトのような感じです。

FXのイメージ

FXとは「Foreign Exchange」英略です。 正式に「外国為替証拠金取引」。 単純に考えると、為替差をうまく使って、利益を得る? と言うことだと思う。(あくまでも私見) とはいえ、思い立ったらすぐ行動!の私はそれ以上何も勉強もすることなく、申し込みをするのである。ググると、FXで破産、FXで失敗しないためにとか、やたらと多い。詐欺出ない限り、自分がしっかりしていれば、お金を奪われることはないはず。クリック詐欺ではない、入会金も必要ない。ついでに申し込みをしただけでは、キャッシュバックは入らない。これが事実。

FX用語

FXとはForexの日本語読み。きっとジョン万次郎がFXと書いたのを間違えて「エフエックス」と読んだに違いない。「外国為替証拠金取引」が日本で扱われている呼称であり、ウキペディアによれば、FXはForeign eXchange=外国為替の略に由来している。海外ではForex (Foreign exchange) と呼ばれることが多い。とされている説明されている。 つまりForexが世界的に通用する言葉と言うことに違いない。 これからは、FXと書いて「フォレックス」と読もうと思う(私だけだが。。。)

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