シンガポール旅行 HOW to visit Singapore

 なんだかんだで、超楽しんでいる シンガポール旅行、弾丸 ですが、快適な旅行にするためには、いろいろなことを対応していると、更に楽しさが倍増します。 1)携帯電話 2)現金(現地通貨)3)交通 単純にお金をかけてしまえば、クリアできるのは日本の旅行と同じですね。 でもガラパコス日本から脱出して海外へ行くのですから、世界を楽しむ方が良いに決まっています。もちろん、人それぞれの価値観ですから、旅行の醍醐味は気持ち?ですね。気持ち。

SIMフリー と 現地SIM

日本が長い間「ガラパコス携帯」と言われていましたが、最近やっと、SIMフリー携帯と言う言葉を耳にするようになりました。 ドコモ、AU、ソフトバンクを自由に選択できる日はほど遠いですが、このSIMフリー携帯さえ手に入れれば、問題は解決です。最新で買い替えをしている人であれば、各窓口に申し込めば、SIMフリーに自動変更(UPDATE)してもらえるようですので、チェックしてください。(本題から遠ざかってしまいました)。

海外では、ほぼほぼSIMフリーです。つまり、日本で使っているSIMフリー携帯を海外へ持っていき、プリペイドシムを購入して、差し替えるだけで、携帯がそのまま使える(LINEもFaceBookもインターネットも)のです。日本でレンタル(携帯電話、WIFI)をすることなく、海外でも通信環境が整うのです。 今回のシンガポール旅行では、妻と私のSIMを2枚購入しても3000円程度、しかもインターネットは無制限。イモトのWIFIと値段をを比べても、どちらが得なのかは、一目瞭然ですね。

フリーパス(乗り物)

シンガポール スリング Shingapore Sling

お酒を飲まない人でも、一度は聞いたことがある、「シンガポール スリング」、いわゆるカクテルなのですが、当然ながらシンガポールで生まれたカクテルのようです。

ラッフルズホテル(日本語)
ラッフルズホテル(英語) と言っても、ホテルのラウンジで飲むわけではなく、同じ敷地内にあるレストランで、このシンガポールスリングが楽しめるのです。

Bar

ですが今回、まさかの改装工事中。残念。。。。仕方がないので、マリーナベイサンズの屋上のBarで飲みました。 シンガポールスリング。

値段はよく確認しませんでしたが、やっぱりビールの方がうまい。タイガー万歳。

TWG (The Wellbeing Group)

日本人だけ? 非常によく間違える、「トワイニング」ではない。「ティー ダブル ジー」と言う立派な会社の名前のブランド銘。 空港もさることながら、デパートには必ずあるイメージの高級紅茶ショップなのである。

外部記事(英文のみ)

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