50才からの英語学習

英語をやめたいというのは、英語にまつわる情報収集をやめて、素直に英語に向き合い、勉強して、普通に日本語と同様なくらいの英語使いになるということです。

日本語だって、喋らなくっちゃ、ろれつが回らなくなったり

最近のパソコン、スマホ使い慣れからか、さっぱり漢字が書けない事実。

何を持って英語ができるというのか

どうなりたいのか。

それが決まれば、やるべきことが決まる。


昨日紹介をした ⬆️の本に、全て書かれています。

昨日の紹介ブログはこちら

「やっぱり できる奴は、やっていますね」納得です。

読んで納得できるということは

「己は、まだまだ伸びる! その領域に達していない」ということ。

ならばと、単語帳を一冊購入した。

実は立ち読みをして「この本は買う」と決めた時に

単語帳も1冊買おう!と決めていた。

なぜ単語帳を買う気になったのかは、

ぜひ「英語の多動力」を読んでください。

単語帳は何でも良いですね。

私は、TOEICを外部受験すると決めたので

高望みせず、地盤固めの600点。

正直言えば、たくさんの単語帳が販売されていますが

1)語数が多くないこと

→最後までやきりき、満足感UPのため。

2)一語/一意味

→日本語の勉強も兼ねて、日本語をキチンと理解する

→脳みそ活性化、痴呆症対策(になる?)

3)値段が高くない

→高い=語数が多い、知らない単語が多い

→終わりきらない、続かない

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